Elesas《エレサス》

なんでこんなに早く痛みが無くなるんですか?

捻挫が早く治るなんて思っていなかった!

これすると疲れが取れやすいんですよ!

ランニング後にエレサスとマッサージですごく筋肉が楽なんです!

この機械はいったい何をしているんですか?

エレサスは【痛み】【早期回復】の為に研究され開発された微弱電流治療器です。

※あくまで個人の感想であり、施術効果を示すものではありません。症状や障害の程度によって医療機関に行くことをお勧めすることもあります。

BESTAではこれらの症状や目的に対してエレサスを使用します。

ケガや痛みの症状

  • 捻挫
  • 肉離れ
  • 骨折 ※先に病院受診していない場合は不可
  • ギックリ腰
  • 慢性痛
  • 肉離れ

自律神経症状

  • めまい
  • 不眠症
  • 慢性的な疲労
  • 更年期障害
  • 不眠症

運動機能の改善

  • 筋出力の改善
  • 筋疲労の回復
  • 姿勢調整
  • 柔軟性の向上
  • 筋疲労の回復

微弱電流はカラダにとってどのような効果があるの?

研究発表から微弱電流治療の効果の一部をご紹介します。
治療時間やリハビリにかかる期間の減少
微弱電流治療は従来の理学療法と比べ疼痛を除去するためにかかる治療回数や治療副作用が少なく、患者の満足度においては高いという優位さがみられた。

Noto他、2009
浮腫の軽減
微弱電流を損傷組織に通電すると、電荷を帯びたタンパクが動きを持つようになり、リンパチャネルへの移動が加速される。それによってリンパチャネルの浸透圧が増加して組織間液の吸収を速め、浮腫が軽減される。
Alon他、1987
骨癒合の促進
ねずみの欠損した上腕骨に対して微弱電流治療を行ったグループとコントロール群を比較した結果、微弱電流治療群は、コントロール群と比べ骨形成部位におけるカルシウムとリンの分子比が優位に大きくなった。微弱電流治療が骨癒合を速めることを明らかにした。

Kim DW、1989
神経組織の回復
ねずみの坐骨神経を損傷させて3週間微弱電流治療を行ったところ、神経線維密度はほぼ正常値まで回復
(Mendoca他、2003)
骨癒合の促進
ねずみの欠損した上腕骨に対して微弱電流治療を行ったグループとコントロール群を比較した結果、微弱電流治療群は、コントロール群と比べ骨形成部位におけるカルシウムとリンの分子比が優位に大きくなった。微弱電流治療が骨癒合を速めることを明らかにした。

Kim DW、1989
疼痛軽減
微弱電流治療によって、サイトカインIL-1、IL-6、TNF-X(炎症性サイトカイン)、神経ペプチドサブスタンスP(発痛物質)の血漿レベルでの減少。βエンドルフィン(鎮痛物質)の放出と血漿コルチゾール内での増加が報告されている。
McMakin他、2005
慢性腰痛症に対して
平均8.8年間の慢性腰痛症を抱えた22人の対象者に対して、平均5.6週間の微弱電流治療を行ったところ、ビジュアルアナログスケール(VAS)にて痛みが平均して3.8ポイント減少。
McMakin他、2004
創傷治癒の時間短縮
上皮をはがしたねずみに微弱電流治療を行った結果、コントロール群と比べて線維芽細胞の量と構造の変化量が大きく創傷治癒にかかる時間を短縮することができた(Santos他、2004)
家畜豚の皮膚創傷部位への微弱電流治療が、創傷部位の修復、再生を速める上皮と結合組織細胞の増殖と移行能力に影響を与えることが確認された(Alvares他、1983)

関節炎に対して
188名の関節症患者に対して少なくとも3週間の微弱電流治療を行ったところ、94.16%の患者が痛みに関して有意に改善したと回答 (Ray、2001)
創傷治癒の時間短縮
上皮をはがしたねずみに微弱電流治療を行った結果、コントロール群と比べて線維芽細胞の量と構造の変化量が大きく創傷治癒にかかる時間を短縮することができた(Santos他、2004)
家畜豚の皮膚創傷部位への微弱電流治療が、創傷部位の修復、再生を速める上皮と結合組織細胞の増殖と移行能力に影響を与えることが確認された(Alvares他、1983)

POINT
1

回復の促進と、痛みの軽減に効果が認められている。

微弱電流治療の研究の歴史は長く、上記にある研究の結果から分かる通り、現在では回復の促進と痛みの軽減効果が認められる研究が多く発表されています。

なぜエレサスによる微弱電流治療がえらばれるのか?

巷には様々な微弱電流治療器が発売されています。
その中でなぜエレサスが良いといわれているのか?

それは、治療効率にあると確信しています。

電流を流している時間中無駄な時間がないのです。



無駄な時間とは?
人はそれぞれ電流のパターンというのを持っています。
その為、従来の治療器は、多数のパターンを治療器にプログラミングして順番に流していきます。
自分の電流パターンと治療器の電流パターンがに合っている時に治療効果は高くなります。

言い換えれば、電流パターンが違ってくれば効果のない時間【無駄な時間】も出現してくるのです。

エレサスは右図のように
①電流を流して②電流パターンをフィードバックして③パターン修正して流して④さらにフィードバックして

というようにカラダとエレサスを交信することで無駄なパターンが出現しないように治療していくから治療時間内での効果が圧倒的に感じやすいのです。

早く競技復帰、疲労回復には本当におススメしています。

インターネットで検索するとたくさん情報は出てきますが、プロ野球球団、プロサッカーチーム、ラグビートップリーグチーム等多くのプロチームや個人でエレサスを持っている選手も多数います。それだけ群を抜いて効果が認められている治療器なのですが、高価なため病院や治療院ではあまり受けることができない治療器というのが現状です。

大事な試合前の骨折や捻挫、打ち身などで利用される方には非常に効果を実感していただけています。

また疲労が抜けないときなどは1時間全身に流すことで翌日の目覚めがすごく楽になるという使い方もあります。(私自身しょっちゅう自分で使っているのは内緒ですが)

非常に楽になります。

個人差もありますが1-3回程度の微弱電流治療で効果を感じる方が多いです。
いい治療器だからと言って必ず1回で治りますよとかはありませんので…そういう方はあまり受けないほうがいいかもしれません。

受けようかどうしようか悩んでる方はぜひ受けることをお勧めします。
時間は戻れないのでね。悩むなら行動ですね。

多くの人に早く回復してほしいと思っているので、お待ちしています!